俺「うるせえぞYukari!!」
Yukari「す、すまねえエナイ・・・」
第三者「あ、あの四天王のYukariがこれほどまで怯えている・・・!?エナイという男・・・一体何者なんだ・・・」
という中二病をこじらせているので更新が滞っております
- 2007/09/27(木) 01:44:58|
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AWPで調子に乗る俺
↓
あ、あいつを止めろーー
↓
誰かが殺す
↓
これでこっちにも勝機が・・・
↓
第三者「い、いやエナイは実はアサルターなんだ・・・」
↓
な、なにぃ!?
という邪気眼な妄想してたら日が暮れる毎日なので更新が滞っております
- 2007/09/27(木) 01:40:14|
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よく有名プレイヤーのconfigをそのまま使って、強くなれると勘違いしている人がいるので言っておくけど
CSのconfigには操作性そのものを大きく変える部分が少ない(Quakeなどに比べて)ので、実は大差無かったりする
いや変わる部分もあるけど
例えばviewsize
これはヘッドの位置が変わるもので、110と120がある
よく解像度640の人は110、800だと120なんて言われているけど
有名プレイヤーでもバラバラだったり、フォーラムでも散々話題に上ってはいるが人によって違う
つまりこの解像度にはこれ という決まりはない
HSを狙うとき頭のてっぺんを撃つ人、口より下を撃つ人など
意識しなくても普段狙っているHSの位置というのは個人によりけりなのは明白である。
俺は頭のてっぺんをかするように撃つ
解像度640の自分は、120だとそれが可能なのだが
110にしてしまうともっと下になってしまい、非常にやりにくくなる
有名プレイヤーのconfigをダウンロードする人は、それをそのまま使うのでなく
あくまで参考程度に考えた方がいい
自分と違う設定にしていたら、なぜそうなのかを調べ、実際に自分で試し納得しなければ意味がない
そして少しずつ変更するなりして自分のconfigを作ればいい
まずはviewsizeを変えて野鯖でも行けば分かると思う
変だと思ったら戻して、当たりやすいと思えばそのままに
そういった行動をしないでプロ設定にこだわってる奴がいるから困る
launchにあるマウス加速関連(2つか3つか)も人によって合う合わないがあるし
freqも100か120かでsensiが変わるので人によりけり ぬるぬるで気持ち悪いって言う人もいるし
画面の大きさも限界まで大きくしちゃう人もいれば、negitakuの昔のpottiか誰かのニュースにあるように、19インチモニタなのに17インチの大きさに縮めてる人もいるわけで
人によって違う という当然のことをいい加減分かってほしいものです
当たる設定というのは万人にではなく、その人個人によるものだと言うこと。
付け加えておくけど、当然そっちの方が有利という設定が存在するのも事実です
- 2007/08/24(金) 05:05:48|
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・FPS50
・酔っぱらい
・眠い
・頭が痛い
・漫画喫茶
・今日疲れてる
・mp3聴いてる
・no sound
・本気じゃない
・ピストルのみ
・初心者です
・電話中
・当たらない日
・noob
・調整中
個人的に1番好きなのは「本気じゃない」
これを使っていた某プレイヤーは他にもいくつかの言い訳キーワードを使っていました。人生も本気になれるといいね
- 2007/08/14(火) 20:46:35|
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最近やる気を見せてる我々はついに練習を始めた!
というわけで、最近ようやく重い腰をあげた俺を含めた数人で練習をし始めたわけだけど
やってて気づいたのは、知識を得ることにより対処策を考案出来るということである
例えば超分かりやすいとこでD2 Bでの、CTによるBトン壁抜き
これは誰でもやってる基本動作なのだが
誰でもやっているので、立場が逆、つまりTの場合においてはBトン入る時は抜かれる位置を歩かないものなのだ
つまり俺が言いたいのはここ
相手の動作を知っているからこそ、その逆の立場でそれを未然に防げるということである
CTL season2TOP10ムービーで無惨にも晒された通称エナポジ(俺はそう呼ぶ!!)
これはTが設置後に砂場の死角に入ることにより、ギリギリの位置で敵のクリアリングをかいくぐれ、裏を取れる必勝の位置だったわけだけど
これはあのムービーによって一気に広まってしまい、一部の人間しか知らなかった前のようには使えなくなってしまった
これもBトンの話と同じで
“あの場所は隠れやすい”と知っている人はあそこのクリアリングを怠らないようになったのだ
※ちなみに赤レンジャーは一部の知っている側の人間だったのに、クリアリングを一切しないで相手に使われまくりというあまりにも悲惨な状況だったので活動休止しました
強い配置、強いポジション、強い投げ物、そして壁抜き
そう言ったことを覚え使用する側になるのは簡単なわけよ
でもそこで終わりじゃないってこと
使用される側としての対処も怠るなと言いたい
これが出来てない奴が多すぎるんじゃないか
noppo(このブログでは基本敬称略で行くわ)による壁抜き紹介があるけど
あれもただ漠然と「あーあの抜きすげーつかおー」って思うだけじゃなくて、同時に
「あーあの抜きこえーから抜かれる位置やめよー」って思えるようにならないとダメ
あれ見てまだ弱い位置にいるやつはよっぽどのバカだろうね
余談だけど、これは学習する上で大切なことなんだけど
人間ってのは、機械的に、この場合はこうする ってだけじゃなかなか覚えられないし、活用出来ないもんなんだよ
この場合は(こうだから)こうする っていう理由が分かって初めてモノに出来る
上手い奴のをそのまんまパクって機械的に使うだけじゃぬるいぜ
なぜそうなのかを考えた方がいいぜ
まぁやってりゃ大抵分かってくるだろうけど
またこう書くと俺強そうだわ!
- 2007/08/09(木) 07:58:50|
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